ツリーハウス

ときどき 一風変わったことに興味が湧く 「髙木」です。 グランピングの話は以前しましたが 「ツリーハウス」も 面白そうじゃないですか☆ 自然に囲まれながら 過ごす時間って ストレスとは無関係な感じ。  どんな形でも 自然に触れることは カラダに悪影響をあたえるハズが無い って思うのは僕だけかな だから、自然素材!(笑) 「ツリーハウス」 体験してみたい☆

向日葵のように

誕生日だった今日も 陽射しがきつかった~。 こんな暑い時期に 僕は産まれてたんですね。 3つ前のブログで 自分の人生生きてるか! の問いかけが 自分に突き刺さったと書きました。 何がどう刺さったのかですけど 自分の人生を生きているか 自分の人生ってどんな人生だと聞かれて 胸を張って答えることが出来ない 自分がいたんですよね。 受け身だったり 外に何かを求めたり 外的要因で軸がぶれたり・・・ まさしく 「自分の人生生きれてない」って感じで。 そんな自分に気付いたとき 凹み、もがきながら 一歩ずつ前に進んでいるけど もっとスピード感が必要じゃないかって。 このタイミングで そこが刺さったんですよ。 これからは多くの人に 価値を提供できる人間として 自分の人生を生きている! と胸を張って言える1年にしていきます。 これからも 宜しくお願いします。 太陽に向かって どうだ!と言わんばかりに 花開く向日葵ように☆

手放す勇気☆

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 たくさんの リフォーム現場に関わっていると 前回のブログにも書いた通り 収納について考えることもありますが 家の中にある荷物の量にも問題が・・・。 〇 もしかすると使うかもしれない 〇 想い出の品だから なんて理由で 捨てれずにドンドン溜まっていく。 〇 何年も着ていない衣類 〇 ほとんど使わない食器類 〇 読まくなった本 〇 子供のころのおもちゃ・・・。etc 本人も覚えていない荷物が リフォームをきっかけにドッサリ! なんてことが。 荷物もそうですけど モッタイナイと ひとつのことに執着し過ぎて うまくいかないことってありませんか? 僕は、今までにありましたよ(笑) でも、思い切って前に進もうとするとき 「手放す勇気」 も必要だと気付いたんです。 「手放す勇気」 あなたにはありますか?

重要な荷物の対策

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 最近の家でこそ 各部屋ごとにクローゼットや ウォークインクローゼットと言うような 少しまとまった 収納スペースがあったりしますけど 昔の家って 和室の押し入れ以外 収納する場所がなく 家具などを買って 収納していることが多いですよね。 この収納に関しては リフォームするときに 重要なポイントになります。 どうしても家具が多いと 部屋がスッキリしないですからね。 荷物の整理も 収納方法の検討も 収納スペースの確保も 併せて考えないと解決しません。 どうしても自分たちで解決できない場合は   専門的な収納アドバイザーの 助けをかりてみるのもいいかもしれません。 必要であれば 提携先を紹介しますので 気軽に相談してくださいね。

刺さる問いかけ

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 「自分の人生を生きていないとき」人は病気になる こんなタイトルのWEB記事を見かけた。 プレジデント オンライン http://president.jp/articles/-/18207 体感覚的に気づいていたところと 読んで納得したところと でも、どこか認めたくない部分もあったり。 周りを気にして 本当の自分を表現していないから 内に溜め込むことで 色々な病気になる(なってしまう)とかって 他の本でも読んだ記憶があるけど そういうことは実際あると思う。 自分の人生を生きてるか? この問いかけ グサッと刺さ

不要な部屋

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 日本人なら和室は必要? 不要な部屋? 「和室を洋室にリフォーム」 という依頼はあっても 「洋室を和室にリフォーム」 「和室を新たに作って欲しい」 って依頼を受けたことは少ない。 でも、 いざ和室を作るとなれば 和室の造りを理解して しっかり仕事ができる 職人も減ってきているんですよね。 大切な日本文化が 継承されますように☆

事件は現場で

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 リフォームの現場に出ていると 予想もしていなかった場面に 遭遇することがよくあります。 ***** 解体してみるとシロアリの被害で 柱がボロボロだったとか しっかりした柱だと予想していたモノが 何故かガッツリ切り欠かれていたとか こんなところが あんなことになっていたとは・・・ なんて。 ***** 当然、 そのまま工事を進めることも出来ないし 判断に何日もかけることもできません。 いかにして 工程を変えることなく 現場の作業を止めずに 最善の対策をとるかが 問われる場面。 誰の判断? 正解は? どんなことも 自分で判断をして出した答えが 「正解」 失敗しても成功しても☆

まぶしいぃ~(LED)

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 今さらですけど LED照明って凄いですよね。 昔の照明器具が壊れて 新しく買い替えたりすると 明るい 明るい(笑) (こんな電球はなくなるか(笑)) しかも、 電気代は節約できるし 熱を持たないし 昔の器具みたいに 蛍光灯や電球を 取替える作業が減ることを考えると 高齢者の方にとっても 少し交換時期が早くても LEDに取替える価値はありますよ。

エアコンが取付できなかったら

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 これからの暑さ エアコンが無いと我慢できないと 思っている人も 少なくないでしょう。 でも 古いアパートとか マンションで 普通の壁掛けエアコンが 取り付けれない部屋って 意外とあるんですよ。 室外機を置く場所がないとか 配管を通す穴が開いてない 開けれない部屋とかね 理由はいろいろですけど。 昔はすべての部屋に エアコンをつけようなんて 考えがなかったんでしょう。 そんな時、どうしても その部屋にエアコンが欲しければ 「ウィンドエアコン」くらいしか選択肢がない。 窓の開口部分に取付けるエアコン。 (あまり、見た目はよくないですけどね) 生産メーカーも限られていて 選択肢はあまりないけど 窓の近くにコンセントさえあれば 自分でも取り付けできますよ☆

忘れかけてた感覚

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 やっぱりGOですか? GO。 ポケモンGO。 ネットでもニュースでも ワイワイ言ってるけど 個人的には全く興味がない(笑) 興味がないから知ろうとしない。 そんなもんですよね。 今の仕事も興味からはじまって 興味を持ったから 何があっても知りたいと思って 覚えたようなもの。 建築の専門誌を 必死で読み込んで これをやる(知りたい)って決めたから 何が何でもやった。 だから いろいろ失敗があっても 失敗と言うより すべて 経験と知識になるって感じ。 この感覚忘れてました(笑) もう一度☆

地名からわかること

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 あなたの住んでいる場所は どういう地名ですか? 前回は家もさることながら 土地の状態の 良しあしも地震被害に関係する と書きました。 そんなの「わからんよ」って 聞こえそうですけど そうでもない。 「池」「沼」「水」など 水に関係する文字が地名にあったり 川や池が近くにあったりする場所は 地盤が弱い可能性が。 地盤が弱くても その対策をしっかりとっていれば 問題はないのでご安心を☆

建物と土地でワンセット

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 今回も耐震続き。 昔、お客さんが 家の耐震性もさることながら 土地の状態を気にしていたことを 覚えています。 山の斜面を削って宅地をつくった 山の斜面に土を盛ってつくったとか 昔は、田んぼだった沼だったとか 家を強固なモノにしても 土地が軟弱なら 地震の時に 被害を受けるからと。 今は新築なら 軟弱地盤のとき 地盤の補強をしていることが 当たり前になってるけど   中古の物件を購入を考えた時 家の状態は気にしても 土地の状態を気にしている人は どれくらいいるかな。

出来ることは

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 熊本地震から 3ヶ月(ちょっと)が過ぎてますね。 関西でも東北でも熊本でも 大きな地震があると 住宅の耐震性について 議論されるけど ちょっと時間が経つと 関心は薄れてしまって・・・。 あれから なにか地震対策をとった人って どれくらいいるんやろ。 もし、何もしていないとすれば 僕も含めて多くの人が 重要じゃなくて 優先順位が低いのかも。 家のことで話せば 耐震工事をすることも ひとつの手段だけど そこまでは大変だと思った方は 出来ることから、是非☆

キツイ陽射しには

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 ようやく梅雨があけたようで。 ちょっと出掛けてみたけど 日差しがきつい! 蒸し蒸しの毎日から解放されて ほっとしたと思えば 紫外線の強さが増すこれからは 肌が弱い僕なんかは 要注意なんですよね。 住宅で対策をするなら 植物を使った グリーンカーテンなんかもいいし 日差し除けのシェードもいいですよ。 これからは 紫外線対策で☆

グランピング

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 「グランピング」っていう 新しいモノが注目されて 人気があるみたいですね。 ホテルや宿泊施設が用意してくれる キャンプでテントを張ったり 道具を用意することなく 手軽にキャンプを楽しめるんだとか。 本来のキャンプの醍醐味とは 少し違うのかもしれないけど 快適に自然の中で キャンプを楽しみたい 需要があるってことでしょ。 「自然」 「手軽さ」 「キャンプ」 どれがキーワードなのかわからないけど 住宅に関しても これからもっと 「自然」とか「ナチュラル」が 注目されてもいいのかもしれない。 自然に触れる暮らしって 贅沢ですか?

祇園祭

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 この時期、京都は 祇園祭 一色ですねぇ。 綺麗な調度品も芸術だけど 荒縄だけで鉾が 組まれているのを見ていると それも ひとつの芸術作品のように思えてくる。 ちょっと 視点が違いますか?(笑) 祇園祭が終わる頃には 梅雨明けのハズ。 この蒸し暑さから 早く解放された~い。

ホンモノ体験

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 いいモノを手に取って 見てしまうと それがなんでいいのか 他との違いが良く分かる。 よく ホンモノに触れてみるといい って聞くけど 確かに、そうやね。 昨日、見てきた 無垢の床材も同じ。 せっかくなら 使いたい 使って欲しいと思わせる素材。 (詳しくは、改めて) 予算を考えると・・・ って声も聞こえてきそうだけど ココだけは!という 一部屋だけでも、是非☆

床材をリサーチ

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 無垢の床材のショールームに 商品確認も兼ねてリサーチへ。 どういった商品が流行っているのか どういった要望が多いのか どういった問題があるのか そんな話も聞きながら 現物を目の前にして質感をたしかめる。 やっぱり リサーチは必要ですね☆

コンロの使い勝手

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 横並びのコンロの配置は使いやすい? 従来型の3口コンロでは 真ん中のバーナーが使いにくかったという 意見があってのことだとは思いますけど 一定のキッチンの長さは必要そうですね。 これから定番化する商品か 消えていく商品なのか 今後が気になります。

進化するトイレ

住宅リフォームの TA-KUMI<匠>こと TAKAMOKU工房  髙木です。 「 進化してきたトイレ 」 和式トイレから始まって 洋式トイレができて ウォシュレットがあらわれた。 自動的に便座のフタが開いてくれて 自動的に水が流れるようになって 音まで流れるようになって 洗い流し方に工夫がされて トイレに流す水が 少なくてすむように 節水タイプが登場! これ以上 トイレに求めるモノは? もうそんなに進化しないかな(笑)

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