大事な「リアル体験の価値」
- 6月12日
- 読了時間: 2分
京都でリフォーム・リノベーションの請け負っている
(株)TAKAMOKU工房の髙木(タカギ)です
梅雨っぽい気候になってきましたね
ジメジメが嫌で仕方ない(笑)
今やAIが当たり前に使われだして
ネット会議・打ち合わせが当たり前になっている世の中で
大事なことを改めて感じた話をしますね
たまたまお誘いいただき
結構、京都からは距離ありますが
数日前にリクシルの大阪南港ショールームへ行ってきました

今回の目的は施設内にある
「住まいStudio」OSAKA
*****
「昔の家」と「今の家」と「未来の家」が
リクシルの建物内に作られている空間で
断熱性能の違いを体感しにいってきた
*****

頭では分かってますよ
昔の家は暑くて寒い
今やの家や未来の家は
断熱性能が上がっているから
室内は昔からすると暑くもなく寒くもない
光熱費も抑えられるってことは
頭では分かっている・・・
でもね、そのリアルを体感できる空間に入ると
納得度合いが月とスッポン!
腹に落とせる度合いが高い!
リアルで体験・体感すると
改善できるモノなら改善しないと!!
って熱を入れて
お客様に伝えたくなる欲ががる(笑)

世の中便利になりましたよ
2026年になった今
大まかな知識に関しては
ググるというよりAIでぽとポチすれば
すぐまとめた内容が読めて知ることができ
打合せで
遠方に行けないときは
ツールを使えば現地と同様にやり取りができる
便利な世の中になったもんです
でもリアルで体験。体感することによって
人間が感じ取れるモノは
どんなに高度な技術が廃初されても
絶対、置き換えることができるものではない
なーんて思った一日でした

あなたもリアルか疑似体験か
選択肢があったときには
四の五の言わずに
リアル体験をしてみてください♪
仮想空間や写真・ただの映像で体験するより
数百倍・数千倍は理解度が高まるハズ!!
*****
もうすでにスタートしていますが
国の補助金を利用して窓の断熱改修などが出来る
省エネ補助金2026が申込期限の半分を経過しました
窓の断熱改修を行った上に補助金が出るって
そうそうないですよ
これからリフォーム費用があがるしかないのに
補助して貰えるってね
後悔するなら今のうちに!!
*****































コメント